ブログトップ

It's My Life  By J's

jworld2.exblog.jp

「ジェイス」のBROGです J'sの意見 生活のことなど ランダムに書いてます 何でもコメントしてください (写真は亡愛犬ROCKYです) 旧 BROG http://star.ap. teacup.com/j-world/

<   2010年 01月 ( 7 )   > この月の画像一覧

「逃亡者」と「タバコ」 何の関係もない
「逃亡者 The Fugitive」は 1960年代にTVで放映されていた アメリカのTVドラマである
リチャード・キンブルという元医者が 妻殺しの罪で死刑を宣告されたが 護送中の事故で逃亡し 自分は犯人ではないと 事件当時目撃された片腕の男 真犯人を求めて 刑事に追いかけられながら 全米中を真犯人を追うという 連続ドラマである
60年代に若者以上だった人しか知らないだろう
今 ケーブルTVの某CHで毎日やっている
これを録画して 暇な時に見ている
半世紀近い前のドラマだが 今 見てもとても新鮮 というより 隙のないドラマであるし 実は自分の人生の基本にもなっているドラマである
何が基本か・・ 多くは語らないが 彼は「逃亡生活」の中で 多くの人に出会い その誠実さから かかわった人を味方につけ 際どい所で 警察の追及を逃れ 真犯人を追うという目的に向かって生き続ける という点である
この年になっても まだまだ 人生の勉強になるドラマである

で 「タバコ」であるが まるで角度は違うが ドラマの中で 男も女もしょっちゅう「たばこ」を吸うシーンが出てくる
今や 世の中は「タバコ」は親の敵のように 見られ扱われている
このことについては 今回は語らないが 60年代は「タバコ」は どこでも 沢山の人が自由に吸っていた
タバコを吸わない女性の中には タバコは持っていないが ライターを持っている人も多く タバコを吸おうと 手にすると すっと 手が伸びてきて ライターで火をつけてくれたものだ
僕は めったに「昔はよかった」とは言わないが 60年代は 色々なところに 人間の触れ合いがあったものだ
現代 やれ規則だ やれ危ない やれマナーだ データベースだ と 世の中 右を向いても左を見ても 人間らしい人が見られないなー 何だか 真っ暗闇のようだ(そんな歌もあったなー)

[PR]
by j-world-2 | 2010-01-23 16:56 | 生活・人生
毎日 毎日 ボクらは 鉄板のー ではなく マスコミは 小沢小沢の大合唱
それも小沢悪しの大前提のもとでである
何故憎いのか 冷静にみると 大騒ぎしている人たちの背景には 自公政権時代に甘い汁を吸ってきた という共通項がありそうである
つまり 民主党新政権に 改革を進められると これらに影響があり困る(特に水面下の問題)という 思惑を持った人たちが多いのではないか と思わざるを得ない
まともな 心ある人の多くは この一連の動き・流れは 検察・マスコミを中心に 行き過ぎである という判断をしていると思う
特にマスコミは 国民を洗脳可能な機関であるので 絶対的公平性が求められる存在である
今のように 全てのマスコミが 現在疑問がもたれているという小沢氏の状況の中で ほぼ犯人扱いする報道姿勢を続けていれば 国民の多くは 「小沢は悪い」と思って当たり前である
検察のリーク問題では マスコミはリークではなく 自分たちの個別取材と 反論しているが だとしたら 何故 それらしき情報が 一斉に全ての新聞の朝刊のトップ記事になるのか 情報源は一か所に決まっている 
数日前 田原総一郎氏を中心に「神保町フォーラム」が開催され 検察やマスコミの姿勢に対する批判的議論がなされた
各TV局のニュース報道番組を見ているが タレントやキャスターなど この小沢問題に関しては 大変偏った発言をする人も多い
特に み?もんた氏は 以前から 自公政権寄りの発言が極端であり 特に番組中 公明党のT代議士へのオモネリは見ていられないほどであったし 小沢氏への異常なほどの憎悪が発言の端々に出ていて 不愉快ななるほどであった
「神保町フォーラム」の翌日から メディアに変化がみられる
小沢氏の報道姿勢が これまでの「憎い憎い」姿勢から変化し 薄れてきている
というより 自己保身からの警戒感かもしれないが・・・
み?もんた氏などは 言葉遣いの隅々まで 神経を使っているのがよく解かる
推測であるが 彼は同フォーラムで 名指しで対象になったのかもしれない
ここで言いたいことは 検察や報道は どんなことがあろうと 常に平等・公平な精神を忘れてはならないということである・・・・・ 無理か・・?(某CMにかけてますが 分かる?)

[PR]
by j-world-2 | 2010-01-21 08:43 | 政治・社会
バレンタインデーが近付いてきた
毎年 2月が近付く頃から 耳につくことがある
僕は 東急線と山手線をよく利用する
この1週間で 何回か聞いた言葉
それは 車内放送
「運転手は・・・・で 車掌は・・・・です」
これって 毎年 バレンタイン近くまで よく耳にし その日が過ぎると 聞かなくなるような気がする
まさか この言葉の奥は 「チョコレート欲しい!」ではないとは思うが・・・笑

[PR]
by j-world-2 | 2010-01-20 07:39 | 生活・人生
外国のサイト(多分 オーストラリア)ですが
沢山のオーブの写真が載ってます
サイトの管理人が どういう目的で どういう写真を 載せているのかは不明ですが ご参考まで・・・
拡大すると 我が家に出現するものと全く同じであることが判ります
http://www.mastersconnection.com/
サイトの左サイドの「Orb Gallery」から見てください

[PR]
by j-world-2 | 2010-01-07 07:54 | 自然
フィルム写真には このようなものは写らないのですが デジタル写真には何故か判りませんが 人間の目に見えないものが写るようです
[PR]
by j-world-2 | 2010-01-06 10:03 | 自然
僕は オーブの専門家ではありませんが このオーブらしき”光球”は 僕の考えでは 守護霊もそうですが 人間やその他のあらゆる生命体の霊魂か 「異次元に存在する未知の生命体」ではないかと思っています
人間は3次元までしか見たり感じたりできない動物です
人間以外の生命体には 人間に見えないものが見えたりすることが 科学的にも色々と解明されてきているようです
4次元以上の異次元という概念も アインシュタインや最近ではホーキング博士など とびぬけた科学者によりその存在が理論的に解明の方向で研究されています
僕は UFOも関係するのかもしれませんが 多次元の世界に存在する生命体があっても不思議ではない という考えを持っています
まだまだ 人間の科学力では解明は何十年何百年先になるかもしれませんが いつかは証明されることと思ってます
ホーキング博士が言っていたと記憶しますが「1+1=2 の計算式では宇宙は解明できない」 この辺が解明のカギでしょう 現在の科学常識では解明に無理がある ということです 実際に1+1=3という世界は「力をわせれば」という場面には存在するのです 
このオーブらしき現象は カメラの機械内の科学的現象(ホコリや光の関係)による あるいは 自然界のプラズマのような現象や大気の中での 科学的または自然現象であるという説もあるでしょうが そう思うには無理があるのではと思われる動きや存在感が このオーブらしき現象には感じられて オーブは「百パーセント否定」とは どうしても思えないような状況です
このBlogでも 過去に色々と不思議な経験を書いてきましたが これらは偶然という人もいるでしょうが 周囲との繋がり等を考えると 僕には「必然」と思える事が多いのです
訳が解からない説明かもしれませんが・・・笑

[PR]
by j-world-2 | 2010-01-05 07:51 | 自然
皆さま あけましておめでとうございます
本年も宜しくお願いいたします


昨年暮れから オーブオーブと続いていますが 新年1号も また オーブ(?)で始めます

伊豆から 長男夫婦が帰ってきました
元旦から3日間 あちこち出回り 美味しいもの食べ三昧!
息子夫婦は 新しいデジカメを買い 初の撮影で タイマーを使ってパチリ!
一枚 皆で撮って もう一枚と・・・ 
チョット失敗して 長男がカメラから急いで戻ってくる間にカシャ!
2枚目は失敗でした
で 撮った写真をPCに取り込んで見てみました
一枚目(写真1) 長男夫婦の間に オーブらしきもの!!
二枚目(写真2) 長男がタイマーを押して戻り 収まるはずの位置に 一枚目よりくっきりと光球が写っていました
すぐに思いました 亡くなった生みの母が 長男と一緒に来てるんだな・・・と
彼が定位置に収まる前に シャッターが降りたので 光球が思わずコケてずれています
コケている彼女の姿が見に浮かびました
彼女が ついていてくれることを感じることができて安心も出来 より楽しい正月でした
霊界の話も こういう風に考えると 例え 違っていたとしても 楽しいでしょ?

息子たちが帰った後(多分お嫁さんのアイデシアだと思いますが)寝た蒲団のそばに忘れ物が・・・・
「お年玉」って書いてある二つの封筒・・・ 僕と女房の分 
数年前から 毎年忘れ物をしてくれます
「お金は自分達のために使いなさい」といってるのに・・・
でも ありがたく使わせていただきまーす ありがとう 


写真1
d0075649_14382885.jpg


写真2
d0075649_1439470.jpg


 
[PR]
by j-world-2 | 2010-01-04 14:39 | 自然